5つの特色

三者連携型実習

実習校、大学院生、大学院教員間の緊密な連携によって実習を進めていきます。

授業・指導体制

すべての授業・実習科目を研究者教員と実務家教員とが共同して担当しています。

理論と実践の融合

全員が実習必修とし、実習経験を理論との融合に生かしています。

科目間の接続

共通科目・選択科目・実習科目間を緊密に連携させたカリキュラムにしています。

大学院生同士の協同学習

現職・学卒大学院生間の協同学習経験を通して、視野の拡大と新たな視点獲得の機会を提供します。

カリキュラム履修イメージ

 実習・授業連携イメージ